2006年11月22日

世界最長ショット

ええっと、きつねも記事のタイトルみて意味がわかりませんでした。


国際宇宙ステーション:露宇宙飛行士、史上最長ショットに挑戦 遊泳中に特製ボールで
 【ワシントン共同】国際宇宙ステーションに滞在しているロシア人のチューリン宇宙飛行士が22日、宇宙遊泳中に特製のゴルフボールを使って「史上最長」のティーショットに挑戦する。17日付のUSAトゥデー紙が伝えた。

 カナダのゴルフクラブ製造会社の企画。ロシア側はボールが3年半にわたって地球を周回すると予測。米航空宇宙局(NASA)はわずか3日間で大気圏内に落下するとしている。

 チューリン飛行士は厚い宇宙服のために両手ではなく片手でショットする予定。元アイスホッケー選手だった同飛行士は昨年夏、有名プロからレッスンを受けたほか、地球から数百キロ離れた宇宙船内で練習を積んできたという。

 通常の十数分の一の重さのボールを使う。必要なら別の飛行士が体を支えでチューリン飛行士がショットする。

毎日新聞 2006年11月19日 東京朝刊


http://www.mainichi-msn.co.jp/science/kagaku/news/20061119ddm041040079000c.html

あなた方ヒッマヽ(・ω・。)ノヒマヒマヽ(・ω・)ノヒマヽ(。・ω・)ノ ヒマー♪ですねwwww

>ロシア側はボールが3年半にわたって地球を周回すると予測。

みんなこれ覚えてね。



米航空宇宙局(NASA)はわずか3日間で大気圏内に落下するとしている。


うん、そうなんだ。




ロシア側は3年半にわたって地球を周回












米航空宇宙局(NASA)はわずか3日間で大気圏内に落下



















この誤差はなに?(・_・、) グスン















ロ>あっれーwおっかしいなーwそんなはずはないんだけどなーw
米>その計算は想定Guyです
ロ>まいいやw世界最長wだしw


>元アイスホッケー選手だった同飛行士は昨年夏、有名プロからレッスンを受けたほか、地球から数百キロ離れた宇宙船内で練習を積んできたという。


すごいです。ここまで時間と予算を掛けられるなんって。でも有名プロから学ぶ必要は一切ないと思うんだ。


>必要なら別の飛行士が体を支えでチューリン飛行士がショットする。

ちゅーりんたんおつです;;;;;
一生懸命勉強して鍛えて宇宙に行って宇宙ってすげーwとか思いながら最先端の研究をするはずがこんなめに。













逆に考えるんだ、このためだけに宇宙にきたんだ。














ロシアって素敵な国ですね。それではきつねがお送りしました。
posted by きつねいろ at 21:10| ウィーン ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ふつーの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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